うにバター

農林水産大臣賞受賞。こだわり抜いたうにバター

口の中でとろけていく岩手県北三陸産のうに。
そのうにをふんだんに使った今までにないバター。
メディアにも多数取り上げられている「ひろの屋」の逸品を、ぜひご自宅で

うにバターとは?
旬のキタムラサキウニを、水揚げ後すぐに丁寧に蒸し上げ、良質の生乳からつくられる岩手産バターとあわせた逸品。 カリッと焼いたバケットに塗って食べれば 口の中に広がるうにとバターの濃厚な味わい。 クラッカーに乗せればワインのおつまみにもぴったり。ステーキやホカホカごはんのお供にも最適です。

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うにバター、美味しさの秘密

北三陸・岩手県洋野町種市には、約15kmにわたる巨大なうに専用施設「うに牧場」があります。

「うに牧場」とは、昆布やワカメが群生する浅瀬の海底に溝を掘り、徹底した品質管理のもとでうにを育てる「増殖溝」。日本中を見渡しても、ここ、洋野町種市にしかない特別な環境です。

その特別な環境で育った最高のうにをふんだんに使っているのがこのバター。 うにの含有量はなんと70%!試行錯誤の末にたどり着いた黄金比をぜひ味わってみてください。

メディア紹介実績

ひろの屋は多数のメディアにてご紹介頂いております。
また、この度2021年1月23日放送の「朝だ!生です旅サラダ」にてご紹介頂くことになりました。ぜひご確認下さい。

<その他ご紹介実績>
日本テレビ「満天★青空レストラン」
TBSテレビ「林先生が驚く初耳学」
プレジデント社「dancyu」
フジテレビ「松岡修造の食いしん坊!万才」
日本テレビ「ぐるぐるナインティナイン」
※掲載は一部となります。

生産者の想い
自分が変わり、動く。そして人を動かす

北三陸地域は南三陸地域と異なり 外洋に面しているため養殖業も難しく、大半の漁師が兼業漁師です。

専業としてはビジネスとして成り立たないため、 後継者が出てこないという問題がありました。 しかし地域の生産者の中には変化を嫌う方もいて現状は変わらず、 このままではいけないと思っていました。

そこで「自分が変わって、自分が動いて人を動かしていこう」と決意しました。 大学と連携した養殖、インターネットを活用した販路の拡大など、 新たな世代の見本となるべく日々前を向き取り組んでいます。

そして「あいつにもできたから、自分にもできるはずだ」と思ってもらい、 後継者がどんどん出てきて地域の活性化につなげたい、そう思っています。

洋野うに牧場の四年うに/
UNI&岩手産バター SPREAD 60g

¥3,300 (税込)

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